日本語教師求人情報

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機関名 国際交流基金
募集職種 その他
募集人員 120 名
応募締切 2019/09/30
勤務国 タイ/ミャンマー/インドネシア/ラオス
勤務地住所
勤務開始日 国によって異なります。
募集に関する備考 "日本語パートナーズ" は、アジアの中学・高校などの日本語教師や生徒のパートナーとして、授業のアシスタントや、日本文化の紹介を行います。同時に、“日本語パートナーズ”自身も現地の言語や文化についての学びを深め、アジアと日本の架け橋となることを目標としています。

【募集機関】
東京都新宿区四谷4-16-3
国際交流基金アジアセンター 日本語事業第2チーム
※国際交流基金は外務省所管の独立行政法人です。
勤務条件 国際交流基金と“日本語パートナーズ”は、派遣に先立ち合意書を取り交わし、これにより国際交流基金は“日本語パートナーズ”としての活動を委嘱します。国際交流基金と“日本語パートナーズ”は雇用関係にありません。また国際交流基金は、“日本語パートナーズ”派遣終了後の再就職の斡旋等は行っておりません。
待遇 国際交流基金の規程に基づき滞在費(11万〜14万程度)、往復航空券(ディスカウントエコノミー)、旅費等の支給と住居の提供を行います。
応募資格 [以下ア〜クのすべてを満たしていることが必要です。]
ア.本事業の趣旨および派遣制度を理解し、日本とアジアとの架け橋となる志をもっていること
イ.現地の一般的な水準の生活環境(住居、暮らしぶりなど)に対応できること
ウ.満20歳から満69歳であること(生年月日が以下の期間に該当すること)
タイ8期・ミャンマー6期:1950年6月1日から1999年9月30日まで
インドネシア13期・ラオス5期:1950年9月1日から1999年9月30日まで
エ.日本国籍を有し、日本語母語話者であること
オ.日常英会話ができること(英語で最低限の意思疎通が図れる程度)
カ.国際交流基金が指定する派遣前研修全日程(合宿形式)に参加できること
キ.SNS、ウェブサイト等を活用し、本事業の広報や活動に関する情報発信に協力できること
ク.基本的なパソコン操作ができること(Eメールの送受信、簡単な文書や資料の作成など)

[インドネシア13期に応募する方]
現地での活動や滞在ビザ取得のため、ア〜クに加えて以下の要件も満たしていることが必要です。
ケ.応募時点で学士号が取得できる機関に所属していること(4年制大学在学中など)、または学士号を取得していること(4年制大学卒業など)
応募方法 詳しくはこちら(https://jfac.jp/partners/apply/guideline_r0102/)をご覧ください。
(1) “日本語パートナーズ”ウェブサイト「応募受付ページ」にて応募登録
(2) 書類提出
選考方法 第1次選考(書類選考)および第2次選考(面接選考)
問合せ先 nihongopartners@jpf.go.jp
採用責任者 国際交流基金アジアセンター 日本語事業第2チーム
登録日 2019/08/21


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