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No.18570投稿日時:2019/09/07(土) 15:01  <親記事>
投稿者:回避

危険

★ 悪質ブラック日本語学校の見分け方!

1)研修が無給(違法で話にならない、赤門会、メロス言語学院などです)
2)面接で「すぐ辞める人がいる」という言葉が出る日本語学校(あなたの会社ですよ。)
3)教務主任を募集している。日本語講師を5名以上募集(大量募集)しているところはブラック会社で間違いないとは、よく聞きますがその通りだと思います。
(なぜ辞めるのかを全く考えない、改善方法を考えていないブラック会社です)
4)いつも募集している。(完全にブラック会社)
5)募集内容と賃金が違う。(例えば、半年以上やっていれば立派な経験者ですが、経験者であっても未経験と同じ時給にされる)「そりゃ、あなたの会社に初めて入ったのですから、ここの勤務は初めてで未経験ですが。それとも一度辞めて再度来ればいいのかな?」
6)親会社がブラックである。(例えば、何回も告発されている明光ネットワークのブラック子会社の早稲田EDU日本語学校やJCLI日本語学校です)
7)養成講座がある日本語学校は、悪徳ブラック会社です。(こういう所も研修が無給で違法。仕事に係わる業務ですから時給が発生して当然)「例は、1)と同様です」
8)教案作成を強要(作成料を払うべき)また授業後のフィードバックの拘束(パワハラまがいで、洗脳を目的にしていることが多い、アン・ランゲージ・スクール、東京ワールド日本語学校など)「この学校の担当者って馬鹿?」
9)求人募集広告で誇大宣伝(給与や時給にかなり幅があり、結局は最低給与しか払う気がない、誇大広告は違法)
10)クレーマーがいる。例えば、学生を盾に使って苦情を言ってくる馬鹿な上司や同僚がいる。「学生が」という警句を使い悪戯がある。つまり陰険な古い講師が多いという事です。性格の悪い「おばさん講師」に多いです。

★補記1)小さい日本語学校には、独裁者がいる可能性があります。私達は日本語ネイティブです。日本語には色々ありますが、独裁者の日本語以外認めない馬鹿な低能が集まったネチネチ会社もあります。例えば、うちでは、こういうやり方で、こういう教え方をしているなど、どうでもいい拘りを主張してくる。
★補記2)時給が高い求人には、何か嫌なことが待ち構えていることもあります。例えば、動物園状態のクラスしかないとか、交通が不便(駅から遠いなど)で誰も応募しないとかです。
★補記 3)求人内容に未経験者に対し教案指導という文言があるところもほとんど悪質ブラック会社の可能性が高いでしょう。そもそも未経験とはどう定義をしているのか曖昧です。未経験に洗脳し奴隷にしたがるブラック手法丸見えです。低レベルな会社です。


No.18571投稿日時:2019/09/07(土) 15:08  <↑親記事:No.18570>
投稿者:撲滅

悪質ブラック

要注意!悪質日本語学校列伝

「赤門会」
違法研修、パワハラ洗脳会社、無給拘束会社、動物園クラス多数有り。

「アン・ランゲージ・スクール」
パワハラ、ネチネチ主任、洗脳拘束会社、無給で無駄で馬鹿な教案作成有り。

「東京国際文化学院新宿」
動物園クラスだらけ、ネチネチ女主任、ネチネチ会社。

「東京ワールド日本語学校」
パワハラ、ネチネチ低能女社員、洗脳会社、無給で無駄で馬鹿な教案作成有り。

「メロス言語学院」
昔からの悪質ブラック体質麻痺状態による違法研修、ネチネチ男女社員、ネチネチ会社。

(番外編)
京進に買われる前の「ダイナミック・ビジネス・カレッジ」
ネチネチ低能女主任、無給拘束会社、無給で無駄で馬鹿な教案作成有り。


No.18572投稿日時:2019/09/07(土) 15:24  <↑親記事:No.18571>
投稿者:排除せよ。

闇組織を

不法就労の隠れ蓑

 日本語学校の経営者には、在日中国人や在日韓国人が極めて多い。その背景には、留学生として来日した中国人や韓国人たちに祖国とのコネクションを活かし、日本語学校の経営を始めた者がいる。だから日本語学校には、中国人や韓国人経営の学校が多いのだ。
 偽装留学生の受け入れを拒んでいる日本語学校は少ない。学校法人が経営する日本語学校であろうと大差なく、より悪質な学校も多く存在する。留学生たちは出稼ぎ目的で、ビザ更新のために専門学校に進む。勉強する気などない。そんな留学生を受け入れれば授業の質は落ち、日本人の学生は更に減る。学校にとって留学生は、禁断の果実である。一度でも受け入れれば、後戻りはできない。


No.18573投稿日時:2019/09/07(土) 15:37  <↑親記事:No.18572>
投稿者:読者

保存資料

悪質日本語教育機関
2018年11月号「文藝春秋」より、
<激論> すでに世界4位の“隠れ移民大国”
これが人口減少社会への答えなのか──
▼新宿区新成人の45%は外国人
▼ベトナム、ネパールが急増中
▼留学生=労働力では世界の恥
▼悪徳日本語学校は野放し←←←「日本語学校はブラック会社」
▼技能実習生は行方不明年間7千人
▼ドイツ、韓国に学べ
外国人比率トップ群馬県大泉町の悲鳴 
「コンビニ外国人」は何しに日本へ 

日本でも東京福祉大学は悪徳ブラック大学で決まりましたが、東京国際大学も悪徳ブラック大学と言える。他にも可笑しなブラック大学が多い。妙に留学生比率の高いバカ経営者がいる大学だ。

箴言「日本語学校とは、詐欺師、ヤクザ、奴隷から成る悪徳ブラック産業!詐欺師が奴隷をあやし、ヤクザが奴隷を操る、欺瞞と虚飾にまみれた悪徳会社だ!」


No.18574投稿日時:2019/09/07(土) 15:48  <↑親記事:No.18573>
投稿者:悪質大学、悪質専門学校

闇のカネ儲け

偽装留学生ビジネス
 専門学校などの授業についていこうとすれば、最低でもN2の日本語レベルは必要となる。それにも拘わらず、日本語能力を問わず、留学生を受け入れる学校は非常に多い。営利目的で、偽装留学生の受け入れで生き残りを図っているのだ。一方、留学生は日本語学校から専門学校などに進学すれば留学ビザを更新でき、出稼ぎを継続できる。
 昨年、大阪市の専門学校「日中文化芸術専門学校」で300人以上の留学生が退学となっていたことが発覚し、新聞などで大きく報じられた。同校は定員を大幅に上回る留学生を受け入れた後、管轄の大阪府などから是正を求められ、一部の留学生を退学にしていた。退学となった留学生のうち7人のベトナム人は、同校の張永勝・理事長らに損害賠償を求める訴えを起こしている。なぜ、「日中」を名乗る専門学校にベトナム人留学生が在籍し、定員超過の末に退学という事態が起きたのか。この事件には、日本語学校から専門学校、更に大学へ広がる偽装留学生ビジネスの闇が象徴されている。


No.18575投稿日時:2019/09/07(土) 16:16  <↑親記事:No.18574>
投稿者:追い出せ <URL>

ブラックを排除せよ。

 外国人留学生のための日本語学校が急増している。8月22日の法務省告示による新規開設は29校で合計775校となった。10年ほど前に比べて、2倍近い学校数だ。法務省は年ごとの新規開設数を公表していないが、官報を遡って計算すると今年はすでに70校増えた計算。

急増する日本語学校では経営者による不法就労の援助などの犯罪や、劣悪な労働環境など、法人としての粗さが目立つ。日本語学校での勤務経験もある筆者が、その実態を伝える。(ジャーナリスト・松田 隆)

●2008年福田内閣での留学生30万人計画に始まった“粗製乱造”


Script : Sylpheed 1.24
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