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No.18668投稿日時:2019/10/09(水) 14:05  <親記事>
投稿者:危険リスト

悪質ブラック

★ 悪質ブラック日本語学校の見分け方!

1)研修が無給(違法で話にならない、赤門会、メロス言語学院などです)
2)面接で「すぐ辞める人がいる」という言葉が出る日本語学校(あなたの会社ですよ。)
3)教務主任を募集している。日本語講師を5名以上募集(大量募集)しているところはブラック会社で間違いないとは、よく聞きますがその通りだと思います。
(なぜ辞めるのかを全く考えない、改善方法を考えていないブラック会社です)
4)いつも募集している。(完全にブラック会社)
5)募集内容と賃金が違う。(例えば、半年以上やっていれば立派な経験者ですが、経験者であっても未経験と同じ時給にされる)「そりゃ、あなたの会社に初めて入ったのですから、ここの勤務は初めてで未経験ですが。それとも一度辞めて再度来ればいいのかな?」
6)親会社がブラックである。(例えば、何回も告発されている明光ネットワークのブラック子会社の早稲田EDU日本語学校やJCLI日本語学校です)
7)養成講座がある日本語学校は、悪徳ブラック会社です。(こういう所も研修が無給で違法。仕事に係わる業務ですから時給が発生して当然)「例は、1)と同様です」
8)教案作成を強要(作成料を払うべき)また授業後のフィードバックの拘束(パワハラまがいで、洗脳を目的にしていることが多い、アン・ランゲージ・スクール、東京ワールド日本語学校など)「この学校の担当者って馬鹿?」
9)求人募集広告で誇大宣伝(給与や時給にかなり幅があり、結局は最低給与しか払う気がない、誇大広告は違法)
10)クレーマーがいる。例えば、学生を盾に使って苦情を言ってくる馬鹿な上司や同僚がいる。「学生が」という警句を使い悪戯がある。つまり陰険な古い講師が多いという事です。性格の悪い「おばさん講師」に多いです。

★補記1)小さい日本語学校には、独裁者がいる可能性があります。私達は日本語ネイティブです。日本語には色々ありますが、独裁者の日本語以外認めない馬鹿な低能が集まったネチネチ会社もあります。例えば、うちでは、こういうやり方で、こういう教え方をしているなど、どうでもいい拘りを主張してくる。
★補記2)時給が高い求人には、何か嫌なことが待ち構えていることもあります。例えば、動物園状態のクラスしかないとか、交通が不便(駅から遠いなど)で誰も応募しないとかです。
★補記 3)求人内容に未経験者に対し教案指導という文言があるところもほとんど悪質ブラック会社の可能性が高いでしょう。そもそも未経験とはどう定義をしているのか曖昧です。未経験に洗脳し奴隷にしたがるブラック手法丸見えです。低レベルな会社です。


Script : Sylpheed 1.24
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